| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年08月17日 14:50〜18:30 |
| 釣行回数: 50回 |
釣果: 27尾 |
累計: 1563尾 |
時速: 8.10(尾/時間) |
| 天気: 晴れ時々曇り |
気温: 32℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 14cm〜21cm |
| 河川状況: −15cm減水・濁り無し |
| 仕掛(竿): KORYU-90PNS-SP1 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): KIMERA(7号3本錨),イニシア(6.75号3本錨) |
内容:
早く出る予定が今日も遅くなる。下から川を見ながら走ると、今日も釣り人が多いです。二時過ぎに国魚に着くと戸が閉まってるではないか・・・しょうがないので鮎の里にオトリを買いに戻り調達する。久しぶりに親父さんに挨拶すると、3キロほど有るウナギが獲れたと見せてくれる。流石にでかい!!しかし、それとは別に何本もウナギが獲れたそうです。そんな話を聴きながら鮎の里を後にして釣り場に向かうが、今日は此処という場所を決めていない。とりあえず松原方面に走るが何処も釣り人で一杯です。まだ盆の休みが続いているのだろうか?? 結局ダイ三後の上手に入る。先客が居たので、どうですかと聴くと鮎が見えないという。見ると、トロの岩盤に沈んでいる岩の色が宜しく無い。 此れでは掛からないだろうと下手の瀬に入る。ここも先客が1名居たが瀬肩の肩に居たので、吾輩は瀬の開きに入らせてもらことにし、一時間ほどで10尾だがサイズはバラバラだ。その後瀬肩で釣っていた人が上がったので、其の場所に移動し3尾追加したが今一パッとしないが、瀬肩で鮎は沢山見えるが掛からないので時点で此処を見切る。その後、白石に戻って見ると何と竿の放列です。しょうがないのでオオセに入り6時半まで頑張り14尾追加で納竿とする。 有田川の解禁から今日で108日。(偶々ですが煩悩の数です。) 吾輩の釣行日数は丁度50日。 ふと気がつくと、少し日が短くなっています。 一雨降れば気温も下がり 今年は秋の気配が早そうだと予報で言ってましたが・・・?? 網入れの早い河川は8月の最後の土曜日とか?? もうそんな時期なんですね〜?? しかし、今年の有田はこれからが本番のようです。
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