| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年07月16日 15:20〜18:30 |
| 釣行回数: 35回 |
釣果: 21尾 |
累計: 1050尾 |
時速: 7.00(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 32℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 15cm〜20cm |
| 河川状況: +10cm・濁りなし |
| 仕掛(竿): KORYU-90PNS-SP1 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): KIMERA(7号3本錨),イニシア(6.75号3本錨) |
内容:
ここ数日、あまりの暑さに少しバテ気味なので、午後3時過ぎから川に入るが、それでも三時間は十分釣が出来る。解禁当初下流域に入ったきり、全く下流には入ってなかったので、増水後一番変ったであろう吉備中央から少し下手の瀬に入る。先客が1名瀬肩で良く掛けているようす。見る度に竿が曲がっています。毎日川を見ながら車を走らせてますが、この場所に釣り人が入っているのは初めてで、此処は絶対にサラバだと思いやって来たのですが、やはり同じ事を思われる方が居られたようでした。川見をしたところ、多分此処だと掛かるだろうとオトリを出すなり19cmクラスが7尾入れ掛になる。おっ、此れは上の人は此処では竿を出して無かったのかも?? 此れは今年一番の予想が当ったと思ったのですが、その後音沙汰なし。なんで、此れだけの長い良い瀬で掛かるのが止まるのか??納得がいかない。しかし、掛からないのは事実です。その後、チャラ瀬やジャラ瀬、浅瀬、ヘチと場所を動き回り何とか20尾を越えたが、何か此処も変です。もっと鮎が居てもおかしくないと思うのです。夕間詰めの入れ掛は完全に期待はずれで、最後に瀬肩で釣っていた方が川から上がったので、吾輩も上がる時に場所を見に行きましたが確かに良い石が入ってました。 追記・台風6号の進路が四国足摺岬寄りに変ってきた。和歌山県にすれば四国西側に上陸というのは最悪では無いが良くない。早くも月曜には雨の予報に変った。やっと川の水が澄んできたのに・・・もう、どうこう考えて、もどうにも出来ない感じである。
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