| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年08月26日 12:50〜17:00 |
| 釣行回数: 58回 |
釣果: 41尾 |
累計: 1801尾 |
時速: 9.84(尾/時間) |
| 天気: 晴れ時々曇り |
気温: 31℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 15cm〜23cm |
|
写真無
|
河川状況: +30~40cm高・薄濁り |
| 仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T |
| 仕掛(糸): フロロ0.15号・ナイロン0.25号 |
| 仕掛(針): KIMERA(7号4本錨),3本ヤナギ(7.5号) |
内容:
お昼から川口に向かう。下流の濁りは殆ど気にならない程度まで回復しているようですが水位は高いです。川口地区の濁りも昨日に比べれば相当良くなっている。昨日は増水で入れなかったので、お昼ごはんも早々に済ませ国魚でオトリを調達し目当ての場所に入る。晴天が続き発電放水が13.5トンだけなら、思ったほど水位は高く無いが、支流からの出水が多い内は、13トン台で立ち込むのは相当きついものがあります。それでも今日は良く掛かりました。最初の2時間で26尾、その後ポイントを探りながら釣りましたが・・・浅瀬・瀬トロ・深トロ・瀬と何処でも掛かりました。特に深瀬が良く掛かりました。そんな中、0.15号でドンブリ3回はチョット反省点かも?? そろそろ掛かる鮎もパワ−が有り、少し大きくなっているのかも?? 何れにせよもう少し水位が下がれば良いのですが・・・ |
|