| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年08月24日 12:30〜18:10 |
| 釣行回数: 57回 |
釣果: 34尾 |
累計: 1760尾 |
時速: 7.03(尾/時間) |
| 天気: 晴れ後曇り、一時雷雨 |
気温: 31℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 14cm〜24cm |
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写真無
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河川状況: +30cm・薄濁り |
| 仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T |
| 仕掛(糸): ナイロン0.15 |
| 仕掛(針): KIMERA(7号4本錨),即(6.5号4本錨) |
内容:
今日は少し早い目に川口に着く。まだまだ水位が高く何処に入ろうかと考えながら、車にオトリを積んでオオセに行く。しかし、着替えをしている間に気が変り、久々にブドウ園に行くと適度に竿が出で居る中でも多くのポイントが空いてる。オトリを出すと直ぐに掛かり、その後3時半まで23尾。気を良くして釣っていると、腰に差していたタモの無いのに気付く。釣り友の鮎太郎さんに無理を言って修理してもらったタモであるのでショックだ。しかし、流れて無くなったのは現実。考えてもしょがないので、車に予備のタモを取りに行き再度竿を出すが、雨がポロポロと落ちてくる。今日は雨が降ると予報が出ていたのか?? と、その瞬間・・・バリババリ・ドカ〜ン!!雷です。何の前触れもなしに急です。これでは釣りは不可能です。一旦、国魚まで戻り様子を見る。五時前に日が差し晴れてきたので再度ブドウ園に入り6時過ぎまで12尾追加で納竿とする。 ブドウ園周辺から下流で、金色の枠でグリップとのジョイントは象牙、クリップは黒檀のタモです。もし川で見つけられた方は、殿までお知らせ頂ければ幸です。(多分カ−ブの瀬までは流れて無いように思いますが・・・) せっかくブドウ園に釣りに入り、根掛りが殿のタモだったらお許し下さいまし。 |
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