| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年07月11日 13:00〜16:30 |
| 釣行回数: 31回 |
釣果: 18尾 |
累計: 965尾 |
時速: 5.68(尾/時間) |
| 天気: 晴れ一時雨 |
気温: 32℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 16cm〜20cm |
|
写真無
|
河川状況: +20cm・薄濁り |
| 仕掛(竿): KORYU-90PNS-SP1 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): KIMERA(7号3本錨),イニシア(6.75号3本錨) |
内容:
昨日から発電放水が8.4トンになりました。四村川からの水が少し多い目なのか?? 発電所から下流は若干高めですが、全く釣には問題ありません。梅雨も明け水も落ち着き、此れからが鮎釣りが本番です。午後から岩野河に入る。オトリが底に入るなり目印がキュ−ンと飛びガツン!!ようやく鮎本来の強烈なアタリです。少し水量が有るので中々上がって来ません。何とか取り込めば19cmクラスの丸々とした背ビレの長い美鮎です。その後一時間半で9尾追加で、この場所を後にし白石の瀬に移動。今シズ−ン白石の瀬に入るのは、大会を除けば未だ3回程度だろう?? 釣っていられる時間も無いので白石から下に入り、おおよそ掛かるだろうと思うポイントで8尾を追加し終了した。 感想・食みアトは全体に沢山確認出来るが・・・今日のところは、鮎の活性が度の程度上がっているのかは全体に分からない。ただ、今日の場所に限らず、引き水後に入った場所は其れなりに掛かることが多いでので、今後一週間から10日間程度様子を見ないと、実際の様子が分からないような気がします。また、岸際の石の新垢はベッタリ付いてて良く滑る程です。 |
|