| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年07月09日 13:00〜17:15 |
| 釣行回数: 29回 |
釣果: 15尾 |
累計: 910尾 |
時速: 4.74(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 33℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 14cm〜18cm |
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写真無
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河川状況: +20cm〜30cm・笹濁り |
| 仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.15 |
| 仕掛(針): KIMERA(6.5号4本錨),即(6.5号4本錨) |
内容:
ようやく放水が17トンまで下がったので川口まで出かける。しかし、17トンの放水の水位だと、まだまだオトリが落ち着く流れが少なく、比較的大きい岩や石が必要なので白石の瀬に入る。初め20分ほど掛が悪かったが、一尾獲ってから何とかオトリが変わるようになったが、全体に思うような良い流れの場所が少ない。結果、3時過ぎまで何とか11尾。その後前川橋に移動し一時間で4尾追加で納竿とした。また、釣っている最中でも水位は下がっていた。此れでは鮎も落ち着かないだろう?? 帰宅して放水量を確認すると、朝の17トンから10時には13.8トン。午後一時には11.5トンに落ちてました。今日入ったところでは、鮎が落ち着いてないし完全に石に付いて無いので追いが良くない。しかし、食み後は沢山有るので、水位が落ち着けば掛かりだすだろう。また、水温も24.5度まで上がっているし、天気が続くようなので更に水温も上がり鮎の活性も上がるだろうし・・・その頃に放水量が8トンに下がれば全体に掛かるようになるのではと思うのですが?? |
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