| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年06月30日 14:00〜18:00 |
| 釣行回数: 26回 |
釣果: 15尾 |
累計: 800尾 |
時速: 3.75(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 32℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 16cm〜21cm |
|
写真無
|
河川状況: +20cm〜30cm・笹濁り |
| 仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): KIMERA(6.5号4本錨),即(6.5号4本錨) |
内容:
午後からオオセに入る。ここも昨日の白石の瀬と同じで、中程まで立ち込まないと掛かるポイントにはオトリを入れられない。しかし、現状では水位が高く足場の良い場所が少ない無いので、最悪泳いで行かないと駄目だし、同じポイントでは数も伸びないので少しずつ場所を変え拾い釣りのようなパタ−ンになる。また、水深の有る所で良い型が追って来る。増水後初めて入ったオオセだが、以前に比べると川底が変った場所が何ヶ所かあり埋まった所もあります。新垢も付き始めている割には今一鮎が付いて無さそうだ。やはり今回の増水は鮎にとっても厳しかったのかも知れないです。 今夜8時から発電放水が10トンに下がっているので、明日は少し釣り易くなるのではと思いますが天気が心配です。 やはり鮎釣りは、狭い支流で釣るより広い場所の方が、木の枝などの心配しなくて竿を出せるのが良いですね〜。 |
|