| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年06月28日 14:00〜17:30 |
| 釣行回数: 24回 |
釣果: 9尾 |
累計: 757尾 |
時速: 2.57(尾/時間) |
| 天気: 快晴 |
気温: 32℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 15cm〜20cm |
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写真無
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河川状況: +20cm〜30cm 濃い笹にごり。 |
| 仕掛(竿): 銀影競技SP中硬95・SG |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): KIMERA(6.5号4本錨),即(6.5号4本錨) |
内容:
今日も午後二時からの開始。昨夜半から発電放水が13.2トンに増えているが、昨日前川橋の下が良かったので、今日は流れのある石の荒い第三アトに入る。全体に水量が多いが瀬肩を渡り中程から左岸を瀬落ちまで釣り下る。しかし掛かったポイントは一箇所だけで二時間で6尾だった。まだまだ新垢が付いてないので鮎も付いて無い。従って全くと言って良いほどオトリに反応が無いのが辛い。その後、前川橋に移動し3尾追加で納竿とした。結果、今シ−ズン初のツ抜け出来ずでした。 感想・日々水量が変るのは鮎にとっても落ち着かず良くない。今日の追いの悪かった原因も少しは有るだろう。しかし、まず第一に新苔が付いて居ないので、石に鮎も付いてない。それでも何とか掛けようと努力をするが、無い所に なんぼ元気なオトリを入れても無駄というものです。ただ水温が前日より一度上がり23.4度だけが救い。それでも偶にヤル気のある鮎も居るので掛かるといった具合。6月11日から二度のダム放水で川の石の苔は完全に飛んでしまって白川状態。せめて新垢が5分程度付くまで釣果は厳しいかも知れないが、明日以降の週間天気予報の傘のマ−クが無くなってしまった。早くも梅雨明けなんだろうか?? それならそれで新垢の付くのも少しは早くなるだろうし、発電所から下流が一日も早く掛かりだすことを願うばかりだ。 |
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