| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年06月27日 14:00〜16:20 |
| 釣行回数: 23回 |
釣果: 16尾 |
累計: 748尾 |
時速: 6.86(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 30℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 14cm〜21cm |
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写真無
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河川状況: +20cm・笹濁り |
| 仕掛(竿): 銀影競技SP中硬95・SG |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): KIMERA(6.5号4本錨),即(6.5号4本錨) |
内容:
ダムの放水が止まって今日で4日目か?? 昨日より発電放水は6.6トンだったが、今日の午前2時から9.9トンに増えた。水位の変化に敏感な鮎は全体に落着いてないだろうと勝手に考え、試し釣りを兼ねて午後2時と遅めに前川橋の下に入る。橋の上からは笹濁りながら鮎は結構見えます。初めの10分ほど石の周辺を探るが全く反応しない。橋の上から見えていたのに・・・多分この石なら掛かるだろうと、擦りたおすと待ちに待った野鮎が掛かった。今の垢の着き具合は1分付き程度で、鮎が完全に付いてなく追いが今一です。しかし、水温が22度まで上がっているので、以前より鮎の活性が良いのが救いだった。掛かる鮎のサイズはバラつきは有る。大きいので以前より二周りほど大きいサイズが掛かり当りも強く引きも強い。今後、水温が上がれば更に追いも良くなるだろう。 本日の動画・橋の上からなので動画が小さいが、石に付いてる鮎が確認できるので、右下に画面を大きくするマ−クが有るので押してください。より一層見やすくなります。 http://youtu.be/mPYkDcNrcZ8 |
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