| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年06月09日 07:00〜10:30 |
| 釣行回数: 18回 |
釣果: 6尾 |
累計: 567尾 |
時速: 1.71(尾/時間) |
| 天気: 曇り後晴れ |
気温: 23℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 9cm〜15cm |
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写真無
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河川状況: +10cm・笹濁り |
| 仕掛(竿): 銀影競技SP中硬95・SG |
| 仕掛(糸): ナイロン0.15 |
| 仕掛(針): KIMERA(7号4本錨),即(6.5号4本錨) |
内容:
ダイワマスタ−ズ有田川予選に出場する。やはり順番籤は予想通り最悪でした。順番の悪さを少しでも挽回しょうと走るも時既に遅しで、それなりのポイントには選手がスタンバイしています。それでも何とか場所を確保で頑張るが中々掛からず3尾。1時間半も過ぎれば人も少しは動き出したので、開いた所に移動し一尾・二尾・三尾と追加するが終了の時間です。本部に戻り検量するも10cm未満が2尾でボ−ダ−の8尾に届かず一回戦敗退にて終了する。早朝から、釣り友の鮎太郎さんが応援に来てくれたのに無様な事でした。 感想・やはり勝ち上がるには、技術もさる事ながら勝負に対しての貪欲さが必要とされ、追い気の無さそうなポイントは見切りも早く他の場所への移動も早く、集中力が高いもの伺える。吾輩などのように大会に出ようと言うだけでは、到底上位は雲の又上で、まだまだ勝負に対してシビヤにならなくてはいけないのかも知れない。しかし、大会に参加することにより日頃見れない上級者サン達の釣りを観戦出来る事も有るので、個人の技術向上のため、大会に参加する事の意義が有るのも事実です。 |
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