| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年05月09日 12:30〜16:30 |
| 釣行回数: 4回 |
釣果: 51尾 |
累計: 144尾 |
時速: 12.75(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 26℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 12cm〜16cm |
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写真無
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河川状況: 平水・濁りなし |
| 仕掛(竿): Gamakatsu グレイサ−引抜早瀬 8.1 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.125号 |
| 仕掛(針): 即(6.5号4本錨) |
内容:
5月1日からの連休中は、初日・二日・3日と相当込み合った。その後も少ないと言っても結構な釣り人で、ようやく今日からゆっくりと釣が出来る環境になりました。しかし、明日から纏まった雨の予報です。万が一にもダムの放水が始まれば、当分の間は川には入れません。そんな事も考え・・・3日入って、釣り友や皆の感想に掛かるポイントに時間帯など色々と自分なりに分析し、少し今年の鮎の傾向が分かってきたように思えたので・・・今日、下流に入る予定を変更し松原線に入ろうと釣り場を探し、結局人も少ないダイ2アトに入る事になる。入川道を車で入って行くと、丁度先客が車で出るところだった。この時間に場所の変更か?? 掛からないのだろうか?? そんな事を思いながら早々に支度をして入る。前日まで使ってたタイプの竿を柔らかいタイプに変更し、糸も0.125に変更する。最初は何処にと思い考えながらポイントを探り、気分的にゆっくり釣りたい為に空いている場所を選んだけど・・・。しかし、事もあろうに・・・考えながらゆっくり釣ろうと思っていたが、予想だにしない掛かり方で、何がどうなのか?? 何で入れ掛かりになるのか?? 全く分からない内に終わったような感じでした。ただ自分で納得したのは場所とポイントの選定だけは間違っていなかったと思いました。他に一つ言える事は、今年の放流アユは良く追うのではと思いました。天然は時期的に放流物程は追わないのではと思うのですが??? 何れにしても、此れだけ掛かれば技術はいらないと思いますね。アユが小さいと言っても700リットルの引き舟が一杯になれば気持ちが良いが・・・次回、同じ場所で掛からなければ辛いですね〜 今日の釣果は、ご祝儀として頂いておきます。 |
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