| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2011年05月06日 13:20〜16:20 |
| 釣行回数: 1回 |
釣果: 19尾 |
累計: 19尾 |
時速: 6.33(尾/時間) |
| 天気: くもり |
気温: 21℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 13cm〜16cm |
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写真無
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河川状況: ほぼ平水・薄濁り |
| 仕掛(竿): 銀影競技SP中硬95・SG |
| 仕掛(糸): ナイロン0.15 |
| 仕掛(針): イニシア(6.75号・3本錨)・V5(7号3本錨) |
内容:
今日から今年の鮎釣りを開始です。家を出る時には晴れ間が覗いていたので、とりあえず川口まで行く。しかし川に入る頃には曇って来て時折風が吹き竿が煽られ釣り辛かった、連休には相当攻められている当然のポイントは避けて、立ち込めばまだまだ水は冷たい中、出来るだけ竿抜けのポイントを探し、偶々良いポイントに当ったのか??付いてるアユは直ぐに追ってくるし、皆では無いが・・・この時期にしては今年の鮎の追い方が良いようにも思う。結果、二時間で14尾は上出来。その後ポイントを変えながらポツリポツリで午後から三時間の釣果としては先ず先ずの出足でした。もう少し晴れていれば多分追いも良かったように思う。・・・立ちこんだ時に大岩や石を見ても全体に良く食んでいて、食み後も多くアユも良く見えるのが今年の天然の多さが実証されたようなもので、8年か9年前にもこのような年が有りましたが、この時期の大きさからして今年の方が数の多さは歴然で、6月に入れば束釣が聞かれてきそうです。春から川見をして来て、吾輩個人の私見の予想が現実になるのは嬉しい事です。後は順調に大きくなれば、近年こんなに良い年の有田川は無いだろうと感じた。 |
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