| 釣行河川: 有田川 |
釣行日: 2009年08月07日 06:00〜11:30 |
| 釣行回数: 48回 |
釣果: 31尾 |
累計: 1103尾 |
時速: 6.64(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 31℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 14cm〜18cm |
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写真無
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河川状況: +20cm・濁りなし |
| 仕掛(竿): 銀影競技SF早瀬抜き9.5 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.15 |
| 仕掛(針): V5(6.5号3本錨),先掛(7号3本錨),V5(6.5号4本錨) |
内容:
ようやく梅雨が空け、灼熱の様な太陽の日差しに負けそうな体感温度を感じる。本日は、午後から所用があるので早起きをして前回入った最下流に行く。最近は高水続きで殆どトロ瀬などのポイントで釣が出来ず早瀬ばかり釣っている状態で、沈んでる大き目の石や岩のヨレなどにオトリを沈めて待つという釣り方ばかりをせざるを得なかった。しかし、吾輩の好きなナイロンでの釣りが中々出来ない状況で毎日が同じ釣り方ではと思い、自分の釣りの再確認をするためにも今日はソリッドの竿を使う事にする。やはり今までの水況で瀬での引きずり泳がせとは違い、ソリッドはオトリに対して負担少ないようで、ナイロンの細糸でも十分耐えられるしオトリ鮎の泳ぎも良い。オトリ鮎の泳ぎが良ければ野鮎も反応する。掛かる鮎は小振りだが穂先がソリッドなので引きには十分満足できた。また、漁協の今日のトップに今夜から放水量が6.8トンに下がると書いてある。長かった高水も、ようやく明日からは平水になりそうでだ。今まで竿が入らなかったポイントには殆ど入るのではと思う。急な水位の変動が少し気になるが、居付きの鮎は直ぐにも飛んで来るのではと明日の期待が膨らむ。。 |
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