| 釣行河川: 有田川 |
釣行日: 2009年08月06日 12:00〜16:20 |
| 釣行回数: 47回 |
釣果: 6尾 |
累計: 1072尾 |
時速: 1.50(尾/時間) |
| 天気: 曇り時々雨 |
気温: 30℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 18cm〜22cm |
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写真無
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河川状況: +20cm・濁りなし |
| 仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75 |
| 仕掛(糸): メタル0.1 |
| 仕掛(針): 一角ハイパ−(7.5号3本錨) 一角 (8号3本錨) V5(7号3本錨) |
内容:
なかなか水位が下がらない日々が続いてます。久しぶりにブドウ園の上の瀬に入りました。早瀬で腰まで立ち込んでの釣りは、最近では当たり前になってきた。左岸の波立ちで先ず一尾掛かるが、足場がしっかり出来ず受けぞこない。良型だったのでガックリです。気を取り直して再度挑戦。しかし、二尾・三尾・四尾と掛かりが悪く即死状態。針の長さを調節したが5尾目は眼球。6尾目は本日始めて背掛りで取り込めたが、鼻カンを通すとケイレンもしないのに動かなくなった。こんな事って有るのだろうか?? 養殖君も、もはや使い物にならず。とうとう鮎に呪われだしたのか?? 3時半に一旦川から上がり、今年初めて追加オトリを一尾補給し、再度オオセの上に入る。一尾身切れ。二尾空中バレ。三尾目を何とか取り込むが大きすぎて再度養殖君に頑張ってもらう事になるが動きが悪く、とうとう鉛を噛まし流速にあった流れの筋で沈めて待つが一向に反応が無い。少しポイントを変えたが痛恨の根掛りで回収不可能で納竿とした。ここ数日の釣には反省点が多くある。・・・ 有田の鉄人は下流の方で60尾から掛けたと言う。。。やはり吾輩などとは技術が違いすぎる。あっぱれで流石と言うしかない。 |
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