| 釣行河川: 有田川 |
釣行日: 2009年08月04日 12:10〜16:30 |
| 釣行回数: 45回 |
釣果: 19尾 |
累計: 1055尾 |
時速: 4.75(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 31℃ |
水温: 21℃ |
サイズ: 18cm〜23cm |
|
写真無
|
河川状況: +10cm・濁りなし |
| 仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75 |
| 仕掛(糸): メタル0.15・ナイロン0.2号 |
| 仕掛(針): 一角ハイパ−(7.5号3本錨) 一角 (8号3本錨) V5(7号3本錨) |
内容:
午後からブドウ園下に入る。何時ものポイントが空いてたのでオトリを送り込むと、いきなり入れ掛り連続10尾。この分だと40尾は行けると思いきや・・其の後1時間半程全く掛からず???何が良くないのかサッパリ分からない。少しづつポイントをずらしても全く掛からない。どうせ駄目ならと、ガン玉を打って水深のある流芯に入れると連発で掛かるが、一尾掛かる度に取り込むのが大変だ。結果9尾追加で納竿とした。この前の24トン放流時の時のほうが良く掛かったというのは何なんだろう?? 釣り場にも掛かり方の違いが有るのだろうか?? 最近の釣行時は必ず掛からない空白の時間が多い。鮎は沢山見えるけどね?? ヤッパリ水温が少し低いのが原因か??自問自答の日々が続きそう・・・ |
|