| 釣行河川: 遠征・C |
釣行日: 2009年07月23日 13:00〜14:15 |
| 釣行回数: 36回 |
釣果: 14尾 |
累計: 830尾 |
時速: 11.20(尾/時間) |
| 天気: 晴 |
気温: 31℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 15cm〜20cm |
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写真無
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河川状況: 平水・濁りなし |
| 仕掛(竿): Gamakatsu グレイサ−引抜早瀬 8.1 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨) |
内容:
本日は遠征と言うか湖産を入れている河川に視察を兼ねての釣行。到着後適当な場所を探し入る事にする。全体に川幅は狭く、向かいから木の枝が被さっているような場所ばかりだ。初めに流れのヨレにオトリを振り子で送り込む。待つ事4・5分、ゴソゴソ。次にアタリがありキラっと光ると下に走る。思わず竿を立てると被さってきている枝に天糸が早くも掛かってしまう始末。何とか友と掛かり鮎を回収し仕掛けを張り直し再度トライだ。其の後ポイントを変えながら一時間ほどで13尾追加で実釣を終わる。今回の湖産は、なるほど湖産独特の追いはあるが、姿は昔の湖産に比べると少し細長いような気がする。何時も広い川で釣っていると川幅の無い細い川だと少々疲れますが・・・次回はもう少し後半に行って見たいです。追記・川が変わり放流している鮎の種類が変わると針の選択も難しい。ググっと掛かっているのに4・5尾バレる。連続2回バレると完全に針が合わない目安と判断をする。 有田川河川情報・放水量が昨夜の内に10トンとの事だったが7トンで止まってる。流入が予想以上に入って来なかったのでは無いだろうか??この状態が今の有田川の水量に一番適している。 |
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