| 釣行河川: 有田川 |
釣行日: 2009年07月18日 12:40〜18:00 |
| 釣行回数: 32回 |
釣果: 19尾 |
累計: 709尾 |
時速: 4.56(尾/時間) |
| 天気: 晴れ時々曇り |
気温: 30℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 15cm〜22cm |
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写真無
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河川状況: −20cm減水??・濁りなし |
| 仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬 |
| 仕掛(糸): ナイロン0.2号 |
| 仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨) |
内容:
昨日は所用で釣りに行けずでした。今日から3連休の方たちも多いのか?? 川口・岩野河周辺は竿の放列だった。そんな中、平野橋から上が空いてたので入る事にしたが、3時過ぎまで たったの4尾。全体に好ポイントなのに何で掛からないのか??元気なオトリを泳がしても止めても掛かりが良くない。結果5時まで4尾追加したが納得がいかない。最後、車を止めている前にオトリを出してみると直ぐに掛かった。何で??再度、掛かりたての野鮎に変えて沈んでる大岩のヨレに送るとガツン!!とアタリがある。もしや入れ掛りか?? 其の後は鮎任せでホントに入れ掛りになり6時まで11尾追加した。しかし、今日の釣りには問題が多い。何がどうかは分からない。自分が釣り下った後を次から次に下って来る釣友達が掛けて来るし・・・やはり人それぞれ釣り方も違うし攻め方も違うし???ホントに鮎釣は奥が深いのです。オトリと釣師の呼吸が合わないのも原因の一つかも?? 明日から何か課題をもって釣りをしようとおもう。 追記・発電放水が5.4トンで、発電所から下は少し減水気味です。濁りも殆ど無くなりました。 |
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