鮎友釣り釣行記録  
△EDIT ▲HOME
[2009年版]  釣行回数:79回  平均釣果:22.9尾  総釣果:1812尾  1日最高釣果:50尾  最長寸:25cm
SUMMARY GRAPH
ページ切替: < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >

釣行河川: 遠征・D 釣行日: 2009年08月16日 08:30〜17:30
釣行回数: 54回 釣果: 47尾 累計: 1278尾 時速: 6.27(尾/時間)
天気: 晴 気温: 30℃ 水温: 25℃ サイズ: 18cm〜24cm
河川状況: ほぼ平水・濁りなし
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): 一角ハイパ−(7.5号3本錨) 一角 (8号3本錨) V5(7号3本錨)
内容:
急遽、釣り友に誘われ遠征に行く。朝の四時に目覚ましをセットしたのに、5時半と寝過ごし出足から前途多難。。まっ、現地で会う事なので迷惑だけ避けれた。現地に着くと、友も寝過ごしたらしいが、早くも釣り友は そこそこ掛けてるようだ。鮎が大きく針ハリスは太い目の方が良いと言ってる。早々に支度を整え、掛かりたてのオトリを借りるが・・・でかい!!こんなもんタモの中でないと鼻カンは通せない。此れでこのサイズが掛かる様だとか??半信半疑で流れのヨレに送り込む。5分も経たない内にドスン!!えっ??此れは掛かったのか??竿を立てると一気に対岸の深みの方に走られる!!そんなこんなで釣り場を三ヶ所入り、針ハリスを切られる事多数。針が折れる事数回。最後は根掛りを外しに行って300m程流され終了。久しぶりにクタクタになりました。鮎は大きくても鱗の粗いのから細かいのまで種類は三種はあったです。。。
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年08月15日 13:00〜17:40
釣行回数: 53回 釣果: 21尾 累計: 1231尾 時速: 4.85(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 31℃ 水温: 21℃ サイズ: 17cm〜23cm
河川状況: +20cm 濃い笹にごり。
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.1
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
午後から中石の瀬に入った。今日現在12.5トンの放水だが、結構水量があるように感じる。中石の瀬の流芯には到底オトリが入らないので、左岸のヘチばかりで1時間半釣って7尾で終わる。其の後知り合いが入ってるガマの瀬に移動し、5時半過ぎまで13尾追加で納竿とした。

釣行河川: 遠征・H 釣行日: 2009年08月13日 12:00〜18:00
釣行回数: 52回 釣果: 31尾 累計: 1210尾 時速: 5.64(尾/時間)
天気: 晴れ一時雨 気温: 27℃ 水温: 21℃ サイズ: 17cm〜22cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.2号
仕掛(針): V5(6.5号3本錨),先掛(7号3本錨)
内容:
本日は遠征。今日 行く河川も増水後なので掛かるかどうか気になるが、取りあえず行ってみる事にする。着くなりスコ-ルの様な雨にあう。嫌な感だ。周りを見ても増水後なので釣り人もまばらだ。しかし、広々としたところでのんびりと鮎釣を満喫できたが、水温の19.5度にはビックリ。増水で全体に苔が飛んでるが、一抱え程度の石の裏には垢が沢山残っている。対岸の、残り垢の石のヨレにオトリを入れ、少し上に泳がせると直ぐに目印が飛ぶ。えっ、もう掛かったのと言った感じである。しかし同じ所では先ず掛からない。同じようなポイントに入れると、居れば直ぐに追って来るという感じです。200m以上有ろうかと思う瀬を二往復したが、最初掛かったポイントでは先ず掛からなかった。今後、数日照りこめば水温も上がり状況も良くなると感じた。

追記・有田川も午前中にダムの放水が止まったようです。発電所から下は、濁りが取れるまで数日掛かる見込み。ダム上も濁りも取れて薄濁り程度まで回復してきてる様子。水位が下がれば釣りは可能でしよう。。

[写真]

釣行河川: 有田川・(ダム上流) 釣行日: 2009年08月12日 14:00〜15:30
釣行回数: 51回 釣果: 7尾 累計: 1179尾 時速: 5.25(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 32℃ 水温: 20℃ サイズ: 20cm〜23cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): Gamakatsu グレイサ−引抜早瀬 8.1
仕掛(糸): ハイテク複合0.1号
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
今日も釣りに出るが、段取りが悪く遅出となる。昨日良く掛かっていた四村川に行くつもりで出たが、オトリ屋で釣り友と出会い湯川に行こうと言うので予定を変更する。よくよく考えるとダム上流に釣りに入るのは今日が始めてである。数箇所よさげな場所を探し釣り友三人を先に案内する。其の後、吾輩は一人別の場所に移動。道の上から鮎が腹を返し追っているのが見えたので其処に入る。入るなり掛かるが、何しろ場所が狭いのでポイントポイントで拾い釣りの様な感じだ。やはり四村に行くつもりだったので今一気分が乗らない。結局、一時間半釣ったところで四村に移動する。しかし、四村に移動してきたのは良いが此れと言った場所には竿が出ているので結局は竿を出さずにENDとなった。ダム上は濁りも取れてきて、早くて明後日には入れそうな感じのようでした。支流・湯川・四村川は濁りも無くホントに綺麗な水でした。

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年08月09日 14:00〜18:00
釣行回数: 50回 釣果: 21尾 累計: 1172尾 時速: 7.00(尾/時間)
天気: 曇り一時雷雨 気温: 29℃ 水温: 22℃ サイズ: 16cm〜23cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): ハイテク複合0.1号
仕掛(針): 一角ハイパ−(7.5号3本錨) 一角 (8号3本錨) V5(7号3本錨)
内容:
朝から雲行きが悪く、雨も降りがちなので出るのを迷っていたが、空が明るくなってきたので出かける。オトリ屋に着き早々に支度をして第二の上に入るが、30分程経ったあたりから雨が降り出し、其の後は雨脚が強くなり雷雨も鳴り出したので一時間も経ってもいなのに安全第一を考え一旦川から上がる。其の後下の方が比較的雨が降らないだろうと車を走らせる。結局、釣りを再会したのは4時前だったが6時までの二時間は雨も止み何とか釣が出来たが・・・本当は、明日からの天気が心配です。

AYU FISHING DIARY Version 1.3.1a --YUYUYU--