鮎友釣り釣行記録  
△EDIT ▲HOME
[2009年版]  釣行回数:79回  平均釣果:22.9尾  総釣果:1812尾  1日最高釣果:50尾  最長寸:25cm
SUMMARY GRAPH
ページ切替: < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >

釣行河川: 遠征・B 釣行日: 2009年07月20日 11:00〜18:30
釣行回数: 34回 釣果: 48尾 累計: 791尾 時速: 7.38(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 29℃ 水温: ?℃ サイズ: 14cm〜21cm
河川状況: 平水・濁りなし
仕掛(竿): 下野 ライトバージョン・90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5(6.5号3本錨),先掛(7号3本錨)
内容:
釣り友5人と久しぶりの遠征になる。先発隊の2名は早く行くので天然のオトリを取りあえず頼んでおく。途中確保できたとの連絡を貰う。後続の吾輩達は2時間遅れの到着で、早々に支度を整え思う場所に散る。第一ラウンドは本流にて3時まで31尾。第二ラウンド支流に移動して17尾。引き水後だが完全に垢が付いて結構追いも良かった。今回のトップは51尾。吾輩は3尾足らず、次回は9月にもう一度来て見たい。

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年07月19日 12:40〜17:30
釣行回数: 33回 釣果: 34尾 累計: 743尾 時速: 7.56(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 32℃ 水温: ?℃ サイズ: 15cm〜23cm
河川状況: −20cm減水??・濁りなし
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.2号
仕掛(針): V5スペシャル(7号3本錨),V5(7号3本錨)
内容:
連休で何処も此処も人・人・人です。下流も竿の放列。しかし比較的入り難そうな場所は人が少ない。川口・岩野河周辺は竿の放列なので松原線の岩の尾に入る。先客が2名入ってるがガンガンの瀬は空いてる。昨日の気になる所を復習しながら、先ず何処で野鮎に変えるかだ・・・今シ-ズン初めて入るが荒瀬は殆ど変って無い。何時も絶対に掛かるポイントにオトリを入れると直ぐに目印に反応がある。前当たりが感じると同時に目印が飛ぶ。慎重に取り込むと18cmの申し分ない鮎です。すかさず同じ岩盤の掘れ込みの筋にヨレに送り込むと間髪入れずにガガァ〜ンと掛かる。其の後入れ掛りも有り少しつづポイントを変えながら瀬をくまなく攻めた。先に来ていた方は高齢だったので荒瀬はやらなかったんだろうと思った。掛かり出すと、昨日の反省は何処えやらでした。もっと慎重に攻めていれば釣果も伸びたと思うが後の祭りである。明日はモット慎重にしょうと思う。
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年07月18日 12:40〜18:00
釣行回数: 32回 釣果: 19尾 累計: 709尾 時速: 4.56(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 30℃ 水温: ?℃ サイズ: 15cm〜22cm
河川状況: −20cm減水??・濁りなし
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.2号
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
昨日は所用で釣りに行けずでした。今日から3連休の方たちも多いのか?? 川口・岩野河周辺は竿の放列だった。そんな中、平野橋から上が空いてたので入る事にしたが、3時過ぎまで たったの4尾。全体に好ポイントなのに何で掛からないのか??元気なオトリを泳がしても止めても掛かりが良くない。結果5時まで4尾追加したが納得がいかない。最後、車を止めている前にオトリを出してみると直ぐに掛かった。何で??再度、掛かりたての野鮎に変えて沈んでる大岩のヨレに送るとガツン!!とアタリがある。もしや入れ掛りか?? 其の後は鮎任せでホントに入れ掛りになり6時まで11尾追加した。しかし、今日の釣りには問題が多い。何がどうかは分からない。自分が釣り下った後を次から次に下って来る釣友達が掛けて来るし・・・やはり人それぞれ釣り方も違うし攻め方も違うし???ホントに鮎釣は奥が深いのです。オトリと釣師の呼吸が合わないのも原因の一つかも?? 明日から何か課題をもって釣りをしようとおもう。
追記・発電放水が5.4トンで、発電所から下は少し減水気味です。濁りも殆ど無くなりました。

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年07月16日 12:30〜17:00
釣行回数: 31回 釣果: 26尾 累計: 690尾 時速: 5.78(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 31℃ 水温: ?℃ サイズ: 13cm〜25cm
河川状況: −20cm減水・薄濁り
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.2号
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
今年ブドウ園に入るのは初めてかも?? 増水後、川の状態を見たいのもあり入ってみた。全体に埋まった感じのする場所が多くあった。しかし、数年来変わってなかったが良くなった場所も有るのが嬉しかった。12時半から一時間半でチビ鮎が3尾。到底チビでは勝負にならない。何とか良型が欲しいと思ってるとガガァ〜ンと目印なんか何処に行ったか分からないような今年一番のアタリだ。穂先を見ると上に向いてる。水中糸は0.2号のナイロンなので、切られるか何処まで着いて行くかで10分程格闘で何とか寄せてタモに獲るとバカでかい。獲り込めたのが運も味方したのか??帰りに国魚で測るとジャスト25cmでした。25cmの鮎なんかオトリにも使えず、其の後何とか良いのが掛かり、それからの2時間半は、ほぼ入れ掛り状態で24尾。しかし、身切れの損失も10尾ほどあったのは、チョット悔しいかも?? 天国と地獄の境はオトリ次第で変わります。
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年07月15日 11:30〜16:00
釣行回数: 30回 釣果: 18尾 累計: 664尾 時速: 4.50(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 32℃ 水温: ?℃ サイズ: 17cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水・若干薄濁り
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.2号
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
昨日より少し水位が下がりました。水位は、若干平水よりは低いかなって思う程度。。お昼前から吉備中央に入る。橋の下手の流芯がどうなっているか知りたいので入って見たが、全体に浮石状態でブカブカになっている。鮎の産卵時期に最も良い状態だが今の時期には合わない。今回の増水で余り変化が無かった所を攻めて7尾入れ掛りで其のポイントは後は全く。早々に見切って白石の瀬に移動する。下手が空いてたので11尾追加したが、突然の強風と言うか突風が凄く釣り辛かった。

AYU FISHING DIARY Version 1.3.1a --YUYUYU--