鮎友釣り釣行記録  
△EDIT ▲HOME
[2008年版]  釣行回数:86回  平均釣果:21.7尾  総釣果:1870尾  1日最高釣果:86尾  最長寸:26cm
SUMMARY GRAPH
ページ切替: < 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 >

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年06月20日 12:00〜16:30
釣行回数: 11回 釣果: 16尾 累計: 284尾 時速: 4.00(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 28℃ 水温: ?℃ サイズ: 18cm〜21cm
河川状況: 平水・濁りなし
仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75
仕掛(糸): メタル0.15・ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
本日の発電放水は本日午前2時より6.2トンに下がり、昨日より更に水位が下がっています。水位の変動も気になる中で、鮎も落ち着いてないだろうが前日まで竿が出ていないような場所を考え、本日は川口で50m程の瀬に入る事にした。メタルで二往復・ナイロンで一往復し14尾。瀬の開きで二尾でした。昨日まで高水で竿が出てないのにもう少し掛かっても良さそうだと感じるが??やはり、技術の足らなさか??一回目7尾。二回目4尾。三回目3尾とジリ貧だけど・・・まだまだ竿の出ていない釣り場は沢山あるし・・・
[写真]

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年06月19日 12:15〜16:30
釣行回数: 10回 釣果: 9尾 累計: 268尾 時速: 2.25(尾/時間)
天気: 曇り時々雨 気温: 27℃ 水温: ?℃ サイズ: 18cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水・濁りなし
仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
そろそろ報知オ-ナ-カップの予選が近づいて来たので時間を決めてポイントを探る。本日午前2時から発電放水が8.4トンに下がりました。水位の変動があり鮎も落ち着いてないだろうと思いながらオトリを出す。最初の一尾目は瀬の流芯で強烈なアタリで瀬の落ち込みで何とか引き抜くと20cmだ。次に掛かったのが18cmといった具合で型揃いである。6尾目に掛かったのは今年一番の強烈なアタリで竿が伸されそうになりながら何とか取り込むとタモにずっしりときたのが23cm有りそうな天然のでかい鮎だった。帰宅して計測すると22.7cmでした。結果3時まで6尾。場所を移動して3尾追加で納竿とした。バラシが無ければ何とか二桁だったのに無念!!昨日、釣り友が24cmを掛けたと言っていた事が頭をよぎったが、流れの速い所ではヘチの足場が滑るのでばらす事も多いと感じた。何とか数日でも照りこめば掛かりが良くなるだろうに・・・今週はハッキリしない天気が続きそう。。。やはり、今年も有田の鮎は大きいかも知れないです。
[写真]

釣行河川: 日高川・(和歌山) 釣行日: 2008年06月18日 12:00〜17:00
釣行回数: 9回 釣果: 25尾 累計: 259尾 時速: 5.56(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 26℃ 水温: ?℃ サイズ: 17cm〜21cm
河川状況: 推定+10cm
仕掛(竿): SIMANO アドバンフォース急瀬95NS (H3.2)
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5スペシャル(7号3本錨),V5(7号3本錨)
内容:
今日は今年初めて日高に出向く。川辺辺りに入ろうかと思ったが各釣り場には先客が既に入っているので中津方面にと向かう。迂回線でお気に入りの釣り場は何箇所かある中で、以前より川相が良くなっている所が有ったので入ってみた。前回の増水後でも新垢の状態は良く川の色も良い。少し水が高いので鉛をかまして流芯に入れるとギュ−ンと目印が飛んだ。あらかじめ其れにあった竿を持っていたので難なく取り込んだが丸々肥えた21cmだろうか??早々に天然に変わったので鉛を外して流芯に入れると直ぐに目印が飛ぶ。少し辺りが遠のくとポイントを移動するとまた掛かる。何年も前だろうか??初期の日高で良い思いをさせてもらった事が記憶に蘇る日だった。
追記・・・・
帰りの道中、今日の有田の情報が入る。聞いてビックリ!!川口区で早くも24cmが掛かったとか・・・(監視員が確認済み)やはり今年も大鮎の有田川になるのは明確ですね。。。梅雨が明ければ尺は出そうか??
[写真]

釣行河川: 有田川・(ダム上流) 釣行日: 2008年06月17日 12:00〜16:40
釣行回数: 8回 釣果: 13尾 累計: 234尾 時速: 3.25(尾/時間)
天気: 晴 気温: 27℃ 水温: ?℃ サイズ: 16cm〜19cm
河川状況: 少し減水??
仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75
仕掛(糸): ナイロン0.25
仕掛(針): 一角(6号3本錨)
内容:
本日はダム上流三箇所に入る。最初は小峠に入るが、川全体がズルズル状態で危険の一言に尽きる。数日でこんなに変わるものかと考え込む。掛かった場所は、畳4畳ほどのポイントだけで7尾でエンド。次に久野原・つづらオトリ店裏に入る。瀬肩で4尾直ぐに掛かったが後が全く反応が無いのでエンド。次に今年初めての花園に行く。此処は今日見た中では川の色が一番良いが水温が18度と低い。鮎はキラキラと見えるが今一石に付いてないのか??何とかヘチで3尾掛けてエンド。帰りの道中、発電所から下流で橋の上から川を見ていると鏡の所を帯になって鮎が途切れることなく時間にして10分ほど上がって行った。未だ遡上途中なのか??此れでは石に付いてないのも納得するが・・・ん〜〜〜今までに無い状況に戸惑う。。やはり今年は全体に遅れているのかな〜?? 
追記・明日、発電所の放水量が8トンまで下がるそうです。
[写真]

釣行河川: 日置川・(ダム上流) 釣行日: 2008年06月16日 12:30〜17:30
釣行回数: 7回 釣果: 47尾 累計: 221尾 時速: 10.44(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 26℃ 水温: ?℃ サイズ: 15cm〜20cm
河川状況: 平水
仕掛(竿): 銀影競技SP中硬硬95
仕掛(糸): ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
昨夜から岩倉発電所の放水が増えたので、今日も良い釣果は望めないのではと思い毎年行く日置に今年はこの時期に行ってみた。昨年の支流は初期が良かった話を思い出し今の状態を知りたいので行く事にした。場所は慣れている支流の安川と本川の近露です。此処の種苗は昨年からダム上に湖産系を放流しているとの情報・・・やはり有田のダム上と良く似た感じの掛かり方で偶々良い場所には入れたのか、天気が良く活性が上がり追いが良かったのか思いのほか良く掛かったには本人も驚きだった。
[写真]

AYU FISHING DIARY Version 1.3.1a --YUYUYU--