| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2008年06月19日 12:15〜16:30 |
| 釣行回数: 10回 |
釣果: 9尾 |
累計: 268尾 |
時速: 2.25(尾/時間) |
| 天気: 曇り時々雨 |
気温: 27℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 18cm〜22cm |
| 河川状況: ほぼ平水・濁りなし |
| 仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75 |
| 仕掛(糸): メタル0.15号 |
| 仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨) |
内容:
そろそろ報知オ-ナ-カップの予選が近づいて来たので時間を決めてポイントを探る。本日午前2時から発電放水が8.4トンに下がりました。水位の変動があり鮎も落ち着いてないだろうと思いながらオトリを出す。最初の一尾目は瀬の流芯で強烈なアタリで瀬の落ち込みで何とか引き抜くと20cmだ。次に掛かったのが18cmといった具合で型揃いである。6尾目に掛かったのは今年一番の強烈なアタリで竿が伸されそうになりながら何とか取り込むとタモにずっしりときたのが23cm有りそうな天然のでかい鮎だった。帰宅して計測すると22.7cmでした。結果3時まで6尾。場所を移動して3尾追加で納竿とした。バラシが無ければ何とか二桁だったのに無念!!昨日、釣り友が24cmを掛けたと言っていた事が頭をよぎったが、流れの速い所ではヘチの足場が滑るのでばらす事も多いと感じた。何とか数日でも照りこめば掛かりが良くなるだろうに・・・今週はハッキリしない天気が続きそう。。。やはり、今年も有田の鮎は大きいかも知れないです。
[写真]
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