| 釣行河川: 有田川・(和歌山) |
釣行日: 2008年06月26日 13:00〜16:00 |
| 釣行回数: 15回 |
釣果: 10尾 |
累計: 361尾 |
時速: 3.33(尾/時間) |
| 天気: くもり |
気温: 26℃ |
水温: ?℃ |
サイズ: 18cm〜22cm |
| 河川状況: +20cm〜30cm 濃い笹にごり。 |
| 仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T |
| 仕掛(糸): メタル0.15号 |
| 仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨) |
内容:
ダムの放流が止まったので、少し早いが川の状態を見に入る事にした。普通じゃ皆はこの濁りで入るのかと思っても有田は濁っていても掛かるのです。其れを知っている国魚の親父をブドウ園下に誘うと支度をしだす。増水前のズルズルの石はどうなっているのだろうかと入ってみると完全ではないが良くはなっているので一安心。しかし、右岸のトロの所は以前のままの状態の様子。全体に掛かりそうなポイントを探りながら釣下り一箇所で6尾入れ掛りになったが水位も高く鮎が大きいので上がってこない。一尾掛かるたびに大き目の岩のヨレまで下がり取り込むこと六回で殆どが20cm以上の良く肥えた鮎です。また、その他 数引き外れるトラブルも有ったが久しぶりに気持ちの良い疲れである。その後釣り上がりながら4尾追加した。今日の水温は18度と少し低いが、水位が下がり数日照りこみ水温が上がれば状態は良くなるだろうと感じた。 追記・・・ 発電放水の変更予定 6/27PM23:00 から8.5トン 6/28PM 0:00 から7トンになる予定だそうです。
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