鮎友釣り釣行記録  
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[2008年版]  釣行回数:86回  平均釣果:21.7尾  総釣果:1870尾  1日最高釣果:86尾  最長寸:26cm
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釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月05日 12:30〜13:10
釣行回数: 21回 釣果: 4尾 累計: 468尾 時速: 6.00(尾/時間)
天気: 晴 気温: 30℃ 水温: ?℃ サイズ: 20cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水・濁りなし
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5(7号3本錨)あ〜だ(8号3本錨)
内容:
明日の試合のために下見をしておきたかった場所に入る。ポイントだけの掛かり方を見たが今一掛かり方が良くない。しっかり追って来ないような感じだったので終了する。とうとう明日は大会です。何とか一回戦だけはクリア−したいです。

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月04日 13:00〜17:00
釣行回数: 20回 釣果: 22尾 累計: 464尾 時速: 5.18(尾/時間)
天気: 晴 気温: 30℃ 水温: ?℃ サイズ: 20cm〜22cm
河川状況: +10cm笹にごり
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5(7号3本錨)・Z2(7号3本錨)
内容:
本日も釣友と二人で下見に回る。最初に行った所では思うところでしか掛からず、一尾掛かると後が続かない。結果、この場所では5尾で終了で三時までと決めていたので二時間で打ち切り次の場所に移動する。しかし川の色が今一なので、この場所に入らず次の所に行く。此処は流れが速いく石の色が良いので何とか掛かるだろうと囮を出すと、ほぼ同時に二人の竿が曲がり5時まで一時間ほどの間は入れ掛り状態が続くが、上下を二人で引ききると、ぱったり追いが無くなったので納竿とした、掛かった鮎は丸々と肥えた鮎ばかりでした。今日の良かった原因は・・・場所も有るが、サラ場でもあり水温も23度まで上がり新垢が着きだしたので条件が良かったのだろうと感じるが、明日は今日以上に鮎の活性が上がるのではと思います。
[写真]

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月03日 13:00〜16:40
釣行回数: 19回 釣果: 6尾 累計: 442尾 時速: 1.71(尾/時間)
天気: 曇り時々晴れ 気温: 28℃ 水温: ?℃ サイズ: 12cm〜21cm
河川状況: +25cm
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.1
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
報知の有田川予選に出る友人が来たので下見に一緒に入るが、水位が+25cmでは思うように掛からないと言うか厳しかった。今晩から発電放水が10トンに下がるので、明日はもう少し釣りやすくなるだろう??

釣行河川: 熊野川・(大塔川) 釣行日: 2008年07月01日 12:00〜17:00
釣行回数: 18回 釣果: 39尾 累計: 436尾 時速: 8.36(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 19℃ 水温: ?℃ サイズ: 16cm〜21cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): KORYU-90PNS-SP1
仕掛(糸): ナイロン0.175・メタル0.15
仕掛(針): V5(6号3本錨)・Z2(7号3本錨)
内容:
未だ有田はダムの放流中・隣の日高川もダムの放流中なので、最近は一番のお気に入りの熊野川・支流に、前日から奥方の承諾を得て予定を立てていたのです。片道100キロ・美山・竜神・上富田・近露・請川・まで一時間40分は、慣れのせいか長く感じなくなってきた。何時ものように谷口オトリ店に寄るが・・・叔母さんか??お姉さんが??  いきなり・・・あっ、殿さん!! げっ、今日で未だ二回目なのに・・・此れから先はどうなるんだろうかと思いながら?? 早々にオトリを買って出る。本日は大塔川の二箇所に釣り場を絞っていた。増水後の残り垢狙いです。最初の一尾目は頭大の石の頭で出して10秒で掛かり幸先が良い。その後、70m程釣り上がり12尾追加する。また、前回痛い目にあったボウズハゼは、居るようなポイントでの逆襲をかわし・・・でも4尾掛かる。。時間は2時を過ぎたところで次の場所に移動する。此処は全体に早瀬で沈み石に岩で棚も有り、石の色の良い所では目印が上に飛ぶほど強烈なアタリなので、直ぐにナイロンからメタルにセットし直し、オトリの循環が良く入れ掛かりになり22尾の追加。少し時間が有るので車まで戻る途中でもオトリを出すと不思議と掛かり4尾追加だ。もう、こうなれば何処でも掛かるかもと思いオトリを出しても・・・やはり掛からなかった。これは、(本日の反省点です)
[写真]

釣行河川: 熊野川・(四村川) 釣行日: 2008年06月28日 13:50〜17:00
釣行回数: 17回 釣果: 27尾 累計: 397尾 時速: 8.53(尾/時間)
天気: くもり 気温: 26℃ 水温: ?℃ サイズ: 15cm〜21cm
河川状況: -10cm? 濁りなし
仕掛(竿): KORYU-90PNS-SP1
仕掛(糸): ナイロン0.15
仕掛(針): 一角(6号3本錨)
内容:
日高に行こうかと思って高速に乗るが人が多いかもと思った瞬間、急に考えが変わり熊野に走る。まっ、どうせ一人なんだからと自分で納得する。前回はカメラを忘れ少し落ち込んだが本日はバッチリです。大塔のオトリ店に着き車を止めると閉まってるではないの?? 上流まで来て幸先悪しです。結局、何時も倶楽部の皆がお世話になっている谷口オトリ店に行くことにしたが・・・当方、皆から話は聞いているが初対面で少し緊張か?? しかし、初対面のおばちゃんは、とっても気さくな方で・・・今日は竹ちゃんと・じっちゃんが来てるよ〜^0^/げっ、二人が着てるんだ?? そんなにこんなで急いで支度をして近場の四村川に入ったのが2時前です。マイポイントには見渡す限り人は居ません。水位は少し下がっているが状態は良さそうです。此処まで来たのだからのんびりと楽しめればと思い足元からオトリを上飛ばしで出すと3m程行った所で目印が飛んだ!!えっ、まぐれだろうと思い野鮎に変えて出すと同じ所に泳いで行く。今掛かった所に戻るのだろうと見ていると、また目印が飛ぶ。。時速15尾の出し掛かりである。しかし、一時間が過ぎると、今度はコツコツと言うアタリで鮎が下へと下がって行く。此れはもしやと引き抜くと案の定ボウズハゼで、その後時速8尾のボウズハゼの逆襲にあい、追加で掛かった鮎は3尾。
此れでは釣りにならないと見切り場所を50m程移動すると、再び入れ掛りで9尾追加したところで、風が出てきて雨もポロポロと降って来たので、濡れない間に上がろうと思い納竿とした。
前回は、増水後で水位もありダイナミックな釣でしたが、今回は実に繊細な釣型を求められたように感じた。昨日は有田で0.15の金属糸でガンガンの瀬で釣って、今日は同じ0.15でもナイロンの泳がし釣でした。
[写真]

AYU FISHING DIARY Version 1.3.1a --YUYUYU--