鮎友釣り釣行記録  
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[2008年版]  釣行回数:86回  平均釣果:21.7尾  総釣果:1870尾  1日最高釣果:86尾  最長寸:26cm
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釣行河川: 日高川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月11日 12:15〜18:15
釣行回数: 26回 釣果: 23尾 累計: 571尾 時速: 4.06(尾/時間)
天気: 晴 気温: 30℃ 水温: ?℃ サイズ: 20cm〜24cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): SIMANO アドバンフォース急瀬95NS (H3.2)
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5(7.5号3本錨)・V5(6.5号3本錨)・Z2(7号3本錨)
内容:
掛かる度に仕掛けがぶっ飛び大変な釣りになったが、今年一番の迫力のある釣行だった。 トラブルが無ければ30尾は行ってたのiに・・・其れが心残りだ。

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月10日 12:30〜17:30
釣行回数: 25回 釣果: 16尾 累計: 548尾 時速: 3.56(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 30℃ 水温: ?℃ サイズ: 17cm〜22cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.15・ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7.5号3本錨)・V5(6.5号3本錨)・Z2(7号3本錨)
内容:
本日も下流にて釣行。今日の吉備中央大橋には数名の先客あり。したがって本日は神社の前に入る。昔の橋の跡周辺を探りながら泳がし3尾掛かるが今一良くなさそうなので吉備橋まで下ろうと川の中程を歩いていると歩いて行けないような深みになっているので諦める。。此れから何処に行こうか?? 状況判断で吉備中央に行くことにするが、やはり人も6名入っていればなかなか良いポイントに恵まれない。瀬を引きずり回されオトリも殆どギブアップ状態だ。しょうがない玉をかまし一番キツイ流芯に入れると直ぐにガガァァ〜ン強烈なアタリだ。オトリが変われば少しは良くなると思ったが、やはり昨日獲り過ぎたか??6尾でアタリが遠のく。時間を見れば3時半を過ぎた頃だ。次は何処に行こうか??途中人影が少なかった田殿橋に決定。川に入ってみると現在の9.8トンは少し水位が高いか??オトリが気持ち良く泳いでくれそうなポイントを探すがなかなか無い。川に入った所の左岸のヨレで粘ることにするが一時間で2尾追加。昨日の掛かりが嘘のようだ。其の後下手の瀬が空いたので移動したが流れが速くオトリが止まりにくい。結局ヘチで2尾掛かる。再度、元の瀬肩にもどり夕方の地合いを狙って瀬肩で5時半まで粘るが3尾の追加で終了する。今日の田殿橋掛かった鮎は追星はくっきりだが吉備中央の鮎と違って全体にほっそりしてた。
[写真]

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月09日 12:00〜17:30
釣行回数: 24回 釣果: 37尾 累計: 532尾 時速: 6.94(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 30℃ 水温: ?℃ サイズ: 17cm〜23cm
河川状況: +10cm・濁りなし
仕掛(竿): 銀影競技 早瀬抜き9.5T
仕掛(糸): メタル0.15・ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7.5号3本錨)・V5(6.5号3本錨)・Z2(7号3本錨)
内容:
発電所の放流が本日午前20時から9.8トンになっている。上に行こうとも考えたが倶楽部の一人が新金屋橋で釣っているので岡本オトリ店まで出かける。見れば気分よく広々としたところで釣っているので邪魔をしないように、小生は早々にオトリを買ってお目当ての吉備中央大橋に行く。天気の合間をぬって鮎の注文分を段取りしなくてはいけないので、大会前に入って釣り友と入れ掛りなった場所に入ることにした。先客は上流のトロで数人釣っている。ふと見ると知り合いの親父さんが瀬でコロガシをしている。近くに行き今日は此処でコロガシですかと聞くと友を獲るのにコロガシをしているとの事・・・それじゃ私が友を獲るのでコロガシを中断して頂く。オトリを獲ってあげると偉そうに言ったものの獲るのに時間が掛かったらどうしょうなぞと考えもしたが、8尾を獲るのに30分ほどで確保でき何とか面子を保った。掛かりたての天然を2尾贈呈して本格的に釣りを始めるが、その後3時頃まで順調に掛かり22尾。その後少し追いが遠のくが4時頃から掛かり出す。しかし今一掛かりが良くないのでナイロンに張り替えると再び入れ掛りになり久しぶりに休憩も取らず5時間20分ビッシリ釣ったのは久しぶりだ。また、掛かる鮎が大きいので掛かれば取り込むのに相当下がらないと無理をすれば身切れになる。分かっていながら抜こうとすれば身切れの鮎が7尾もあり勿体無い。しかし、今日はさすがに疲れた。

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月07日 13:30〜16:40
釣行回数: 23回 釣果: 19尾 累計: 495尾 時速: 6.00(尾/時間)
天気: 晴 気温: 31℃ 水温: ?℃ サイズ: 20cm〜23cm
河川状況: 平水・濁りなし
仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5(7号3本錨)・Z2(7号3本錨)
内容:
お昼前に岡本オトリ店に寄るが用事を思い出したので再度出直すことにする。帰り途中、知り合いが竿を出していたので聞くとポロポロと釣れている様だ。それではと用事を済ませ川に入ったのが1時半になっている。(当然、囮は天然を一尾友人から借りる)前日の大会エリヤ外なのだが、いかんせんポイントが少な過ぎるなか一箇所だけで今日の釣果の殆どが掛かった。

釣行河川: 有田川・(和歌山) 釣行日: 2008年07月06日 08:00〜13:30
釣行回数: 22回 釣果: 8尾 累計: 476尾 時速: 2.00(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 31℃ 水温: ?℃ サイズ: 19cm〜23cm
河川状況: ほぼ平水・濁りなし
仕掛(竿): SIMANO バ−サトル H2.75
仕掛(糸): メタル0.15号
仕掛(針): V5(7号3本錨)V2(7号3本錨)
内容:
本日は、報知オ−ナ−カップ有田川大会に出場です。倶楽部も松っちゃん、辰っちゃんも参加しているし、釣り仲間に、釣り友が沢山出場しているので大会といっても心が和みます。一回目の抽選は4ブロックで森が滝橋から駅裏の下流までのエリアで、殆どと言って良いほど入ってない釣り場ですが順番のクジも6番で何とかなりそうな番号です。しかし一番から小生まで上ばかりで私も上に・・・しかし釣るところが限られるが、何とか込みの7尾で一回戦は通過した。次に、二回戦のクジを引くと またまた4ブロックだ。其れも13人中10番で、今回も皆は上に行く人が殆どで、小生も上へ上へ20分歩きポイントに着くなり、川相が思っていたより悪くガックリくるが、そんな事は言ってられない。2時間の範囲内だと既に残りは一時間40分です。此処でダメならどの様なプランを立てて釣り下るかだ。。結果一尾足らずの込みの5尾で終わりました。川見も必要・技術必要だが運もあるが、最終は自分の判断がもっとも重要です。。此れにめげづに益々精進が必要です。今日の有田川大会でベスト9に入られた方々は、ぜひ全国大会で頑張ってきて下さいね〜^0^//

AYU FISHING DIARY Version 1.3.1a --YUYUYU--