鮎友釣り釣行記録  
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[2009年版]  釣行回数:21回  平均釣果:21.4尾  総釣果:450尾  1日最高釣果:47尾  最長寸:23cm
SUMMARY GRAPH
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釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年07月01日 12:00〜15:40
釣行回数: 21回 釣果: 27尾 累計: 450尾 時速: 7.71(尾/時間)
天気: くもり 気温: 30℃ 水温: 23℃ サイズ: 14cm〜22cm
河川状況: +20cm・薄濁り
仕掛(竿): SIMANO アドバンフォース急瀬95NS (H3.2)
仕掛(糸): メタル0.15・ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7号3本錨)あ〜だ(8号3本錨)
内容:
水位は少々高いが引き水なので吉備中央大橋に入ってみた。先に何時も良く掛けておられる方が・・・聞くと未だ10尾だとか??しかし吾輩が入ってからでも5尾か6尾は掛けていたけど2時過ぎには上がられてました。吾輩は12時スタ-トで、ガンガンの荒瀬に硬い竿に4号の玉をかまして挑む。オトリを入れて直ぐに掛かるが荒瀬なのに引きが頼りない。とりあえず寄せて引き抜くと15cm程のサイズ。硬い竿にするのではなかったと思っても遅いのだ。掛かりたての鮎に付け替えだすと目印が一気に飛ぶ!!やっぱこの位の引きじゃないと硬い竿には合わないのだ。寄せて抜くと22cmはあるし・・・しかし、其の後は掛かっても身切れもあり2時まで10尾。身切れの原因は、針が小さいのと竿が硬すぎるのでは・・・急遽、もう一本の竿に変えて、糸も金属からナイロンに変更し、瀬肩を上飛ばしに泳がせると入れ掛りになり17尾を追加するが、風が強くなり雲行きが怪しくなってきたので納竿とした。
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年06月29日 13:00〜16:00
釣行回数: 20回 釣果: 35尾 累計: 423尾 時速: 11.67(尾/時間)
天気: 曇り時々雨 気温: 27℃ 水温: 23℃ サイズ: 13cm〜23cm
河川状況: −20cm減水・濁りなし
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
天気もハッキリしないが、注文が入ったので釣りに出る。どうしても25尾必要との事だ。何処に入ろうか思案する中で、昨日の大会エリア外だと吉備橋から下流になるし・・・最近、下のほうで良く掛かっているようなので行ってみると先客が一名。しかしトロ場でのんびりと釣っている時間が無いので田殿橋まで行こうなと思いつつも大谷出会いの上手に短い浅瀬が有るので一か八か入ってみると、天気も曇っているにも関係なく何と入れ掛りになり3時間で35尾も掛かった。(笑)サイズは、13cmから23cmとバラバラだったけど、昨日此れだけ掛かれば全国大会に行けたのに。。。人生そんなに甘くは無い。(涙)
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年06月27日 12:30〜16:30
釣行回数: 19回 釣果: 27尾 累計: 388尾 時速: 6.75(尾/時間)
天気: 晴れ後曇り 気温: 28℃ 水温: 23℃ サイズ: 16cm〜22cm
河川状況: ほぼ平水・濁りなし
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
明日の大会の下見の方達か??本日は下流から竿が全体に並んでました。
明日の川見でもしておこうと車を走らせていると、神社前に釣り友が居てたのでオトリを取りに行って吉備橋に入った。釣り友が言うには午前中に三、四人入ってたで〜って。。昨日の入れ掛りの感触が抜けきれて無い感じがする。此処でずっと釣るんかいな??釣り友は一日釣るようだし・・・吾輩ものんびりと釣ることに・・・しかし思いのほか良く係りのんびり出来なかった。
明日は、報知鮎釣選手権オ−ナ−カ゜ップ有田川予選です。
何とか一回戦でも残るようかんばる像〜〜*^0−
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年06月26日 12:30〜16:30
釣行回数: 18回 釣果: 47尾 累計: 361尾 時速: 11.75(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 30℃ 水温: 23℃ サイズ: 16cm〜21cm
河川状況: ほぼ平水・濁りなし
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): メタル0.08号
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
昨日、釣り友二人が(吉備中央周辺)60尾・45尾を掛けた二人が、今日も来ているので様子を見に行くと苦戦をしているようだ。しかし、わざわざ電話まで掛けて来てくれたので、一旦川口まで上がって行ったが再度岡本オトリ店まで下りて来てオトリを買って昨日良かったと教えてくれた場所に午後から入る事にしたが既に5名も入っておられる。きっと朝からみんな掛けているのだろうな〜?? 吾輩も早々に支度を整えオトリを出す。すると、直ぐにゴツンといきなり掛かる。しかし16cm程度にガックリ。やはり昨日釣られすぎたのか??何か嫌な感じだが・・・まっ、しようがないべ!!何か知らんけど変に納得して直ぐにオトリを変えて出すと・・・何と直ぐに前アタリがありガツ〜〜ンと今度は強烈なアタリで下に引っ張られます。此処からが本日のパラダイスでした。其の後二時間で33尾。バラシも5.6尾はあったと記憶してますが・・何せ入れ掛りが忙し過ぎで、結果四時半まで12尾追加して納竿とした。
毎日のように川に入ってて偶にはこんな日も無ければ暑さに負けます。(^0^) 明後日、報知の予選にこんなエリアが当たれば兵ばかりで絶対に勝ち目が無いし・・・毎日午後からの釣りで朝は弱いし・・・運も今日使い切ったみたいだし??
[写真]

釣行河川: 有田川 釣行日: 2009年06月25日 12:40〜16:30
釣行回数: 17回 釣果: 17尾 累計: 314尾 時速: 4.86(尾/時間)
天気: 晴れ時々曇り 気温: 27℃ 水温: 21℃ サイズ: 15cm〜22cm
河川状況: +10cm笹にごり
仕掛(竿): Daiwa・巧匠アルトマイスター・95中硬硬
仕掛(糸): メタル0.15・ナイロン0.25
仕掛(針): V5(7号3本錨),一角(7号3本錨)
内容:
昨晩まで14トン出てた発電放水が、この日曜日に報知オ−ナ−カップ有田川予選のために本日正午に7.1トンに変更されるとの事で、発電所に近くの岩野河に入った。先客が上手に二名居られ下手が空いていた。しかし上に居ると言うことは流芯は引いているだろうと推測。吾輩は流芯に立ち込んで左岸を攻めたところ強烈なアタリで5尾の入れ掛りになる。これぞ鮎釣の真骨頂ぞと気を良くして、掛かりたてのバリバリのオトリを付けて送り出すと前アタリが有ると同時に目印がぶっ飛ぶ!!(笑) 水位は少し高めなので下に走るのも強烈でドンブリが三回もあったが今年初めて豪快な鮎釣を堪能出来た。金属糸も今年初めて使用。。しかし午後三時過ぎに水位も平水辺りまで下がったので、鮎の追いも全体に遠のいた感じでした。
こんどの、報知の一回戦の予選通過は今の有田川なら二桁釣らないと二回戦に進めない様な気がしますが???・・・・昨年と一昨年は良くなかったが、今の有田川が普通ですね。。やはり天然遡上が多くなければこんなには釣れないです。 (当たるも八卦・当たらぬも八卦)

本日のダム上も、引き水一番で相当釣果も上がっていたようです。下流は、明日の方が水量も安定して今日より状態は良いんじゃないかな???

AYU FISHING DIARY Version 1.3.1a --YUYUYU--